[戻る]
新着表示

Re: ポートの名前で制御 投稿者:sontonsan 投稿日:2018/03/06(Tue) 22:38:14 No.1125

できました。
すいませんスペルミスがありました。
> ポートに名前をつけることができたのでLEDを点滅させてみましたが、点滅しません。
> RA1書式では点滅いたします。
> 書式および記述方法のご指導をお願いいたします。
>
> #define DHT22_POWER_PIN PORTAbits.RA1//DHT22電源のON/OFF
> #define DHT22_PIN_Direction TRISAbits.TRISA1//入出力制御 TRISA1 0=OUTPOT/1=INPUT
> //----- DHT22_電源投入関数
> void DHT22_POWER_ON(void)
> {
> DHT22_PIN_Direction = 0;//RA1=OUTPUT
> DHT22_POWER_PIN = 1; //RA1=Hi
> __deray_ms(10);
> }
> //----- DHT22_電源遮断関数
> void DHT22_POWER_OFF(void)
> {
> DHT22_PIN_Direction = 1;//RA1=INPUT
> DHT22_POWER_PIN = 0; //RA1=Low
> __deray_ms(10);
> }
> while(1)
> {
> //RA1=1;
> DHT22_POWER_ON;
> __delay_ms(250);
> //RA1=0;
> DHT22_POWER_OFF;
> __delay_ms(250);
> }

ポートの名前で制御 投稿者:sontonsan 投稿日:2018/03/06(Tue) 21:27:42 No.1124

ポートに名前をつけることができたのでLEDを点滅させてみましたが、点滅しません。
RA1書式では点滅いたします。
書式および記述方法のご指導をお願いいたします。

#define DHT22_POWER_PIN PORTAbits.RA1//DHT22電源のON/OFF
#define DHT22_PIN_Direction TRISAbits.TRISA1//入出力制御 TRISA1 0=OUTPOT/1=INPUT
//----- DHT22_電源投入関数
void DHT22_POWER_ON(void)
{
DHT22_PIN_Direction = 0;//RA1=OUTPUT
DHT22_POWER_PIN = 1; //RA1=Hi
__deray_ms(10);
}
//----- DHT22_電源遮断関数
void DHT22_POWER_OFF(void)
{
DHT22_PIN_Direction = 1;//RA1=INPUT
DHT22_POWER_PIN = 0; //RA1=Low
__deray_ms(10);
}
while(1)
{
//RA1=1;
DHT22_POWER_ON;
__delay_ms(250);
//RA1=0;
DHT22_POWER_OFF;
__delay_ms(250);
}

Re^2: ポートの定義方法 投稿者:sontonsan 投稿日:2018/03/06(Tue) 19:59:29 No.1123

ドンピシャです
ありがとうございました
> xc.hをincludeすればすべてのポート、レジスタは定義されていますから定義を追加する必要はありません。
>
> 記述は
>   PORTAbits.RA0=1; などとします。
>
> ピンに名前を付けたいときは
>
> #define DIR TRISAbits.TRISA0
>
> として
>
>   DIR=0;  とします
>
>
>
> > ポートの定義方法と使い方を教えてください
> >
> > #byte PORTA=4
> > #bit DATA_PIN=POTRA,0
> > #bit DATA_DIR=TRISA,0
> > 設定は完了
> >
> > 記述
> > DATA_DIR=0;//RA0出力
> > DATA_PIN=0;//RA0_LOWを出力
> >
> > PIC16F84A
> > IDE4.15
> > XC8_1.45
> > ご指導をお願いいたします

Re: ポートの定義方法 投稿者:Gokan 投稿日:2018/03/06(Tue) 17:00:17 No.1122

xc.hをincludeすればすべてのポート、レジスタは定義されていますから定義を追加する必要はありません。

記述は
  PORTAbits.RA0=1; などとします。

ピンに名前を付けたいときは

#define DIR TRISAbits.TRISA0

として

  DIR=0;  とします



> ポートの定義方法と使い方を教えてください
>
> #byte PORTA=4
> #bit DATA_PIN=POTRA,0
> #bit DATA_DIR=TRISA,0
> 設定は完了
>
> 記述
> DATA_DIR=0;//RA0出力
> DATA_PIN=0;//RA0_LOWを出力
>
> PIC16F84A
> IDE4.15
> XC8_1.45
> ご指導をお願いいたします

ポートの定義方法 投稿者:sontonsan 投稿日:2018/03/05(Mon) 21:57:32 No.1120

ポートの定義方法と使い方を教えてください

#byte PORTA=4
#bit DATA_PIN=POTRA,0
#bit DATA_DIR=TRISA,0
設定は完了

記述
DATA_DIR=0;//RA0出力
DATA_PIN=0;//RA0_LOWを出力

PIC16F84A
IDE4.15
XC8_1.45
ご指導をお願いいたします

Re: PIC24F SFR 投稿者:バルーン 投稿日:2018/02/22(Thu) 17:15:10 No.1113

MPLAB Code Configurator(MCC )というプラグインを覚えて使うと、設定が視覚で出来るのです。名前の通り設定などをコードで出してくれるんです。高度で複雑なコードですが、素晴らしい動きをしてくれます。MCCではCCP MODEでPWMを使う設定になります。もしかしたら極稀にサンプルプログラムはバージョンによって相性がある事もあるかもしれません。でも、覚えると毎日が楽しいですよ。

Re: PIC24F SFR 投稿者:Gokan 投稿日:2018/02/19(Mon) 16:55:33 No.1112

なぜか非常に遠回りをしていますね。
SFRやConfigurationはデータシートを見れば一発で分かります。
マイクロチップジャパンのウェブサイトから日本語版がダウンロード
できるものがありますから、これでまずは始めてください。


> はじめまして。安藤健志ともうします。定年再就職で、前職と変わらず
> 電子工作が仕事になっています。30年前オペアンプでPVシステム逆潮流のインバータを試作実験し、そのご、19インチラックの耐震性能評価技術やペルチェクーラーの冷却性能を2倍にするため、フィンシンクの熱流体力学的対応で何とかしのぎ、定年直前は、PVシステムの異常監視などをテーマとしていました。その流れで、昨今PV,EVでの蓄電池の充放電などがテーマとなりまして、PWM制御でインバータやらコンバータを試作しこれをCPUでということで、マイコンを0からやり始めました。
>
> 前フリが長くなってしましました。紆余曲折の末、PIC16F1705でなんとか、トリマの電圧でPWM波を制御できる最低限の知識と回路で、コンバータの基礎実験をいろいろやっていましたが、さらに高度な制御を追加したいとおもい、DSPもあるPIC24Fシリーズの評価ボードを購入しました。
> ボードはEasy24-33v6というもので、PCとUSB一本で接続し、CmicroPRO for dsPICというソフトでコンパイルやら何やら全て行い、CPUに書き込めます。付属のチュウトリアルは6課題できました。しかし、マイコンのPWM,タイマー割り込みなど基本的なことが分かっておらず、概ね、WEBのソフトをコピペしてしのいできました。今回、教科書を探しましたが、先生の本、PIC24F活用ガイドブック、巷ではプレミア、2万円します。どうにか図書館で探し当てましたが、即ゆきづまりました。SFRと
> iclude、コンフィギュレーション。評価ボードのCPUはPIC24F16KA102ですが、これの仕様書などなどはばらばらで、さらにSFRもどうやって手に入れるか分かりません。いろいろ捜しましたが。先生の本はMPLABで書き込むようになっています。これも使ったことがあります。であれば、SFR
> が入手できれば、MPLABのシステムで書き込めるかもと思いつつ、まったく全体像がわからないまま、部分だけでなんとかしています。今の評価ボード、コンフィギュレーションなどは、ルーチン化されているようで、マニュアルどおりに入力するとできてしまいますが、私に各作業の自覚がないというのが問題です。また、SFRがなければプログラムは動作しないはずですが、チュートリアルは全てうまく動いています。マイコンの厄介なところは、型番かえると命令やらビットなど全て変わるため、0からマニュアル見る必要があり、そこまでしなくても、やりたいことをやれる部分だけ抜粋できれば良いのですが、先生の本と、散発的なマニュアルと、過去のPWMのC言語のプログラムを終日眺めるという、半ば欝になりつつある状況です。なんらかの、御助言なり、参考プログラムなどお教え頂ければと思いまして、メールさせて頂きました。漠然としてもうしわけありませんが、よろしくお願いいたします。

PIC24F SFR 投稿者:Anken 投稿日:2018/02/19(Mon) 11:05:36 No.1111

はじめまして。安藤健志ともうします。定年再就職で、前職と変わらず
電子工作が仕事になっています。30年前オペアンプでPVシステム逆潮流のインバータを試作実験し、そのご、19インチラックの耐震性能評価技術やペルチェクーラーの冷却性能を2倍にするため、フィンシンクの熱流体力学的対応で何とかしのぎ、定年直前は、PVシステムの異常監視などをテーマとしていました。その流れで、昨今PV,EVでの蓄電池の充放電などがテーマとなりまして、PWM制御でインバータやらコンバータを試作しこれをCPUでということで、マイコンを0からやり始めました。

前フリが長くなってしましました。紆余曲折の末、PIC16F1705でなんとか、トリマの電圧でPWM波を制御できる最低限の知識と回路で、コンバータの基礎実験をいろいろやっていましたが、さらに高度な制御を追加したいとおもい、DSPもあるPIC24Fシリーズの評価ボードを購入しました。
ボードはEasy24-33v6というもので、PCとUSB一本で接続し、CmicroPRO for dsPICというソフトでコンパイルやら何やら全て行い、CPUに書き込めます。付属のチュウトリアルは6課題できました。しかし、マイコンのPWM,タイマー割り込みなど基本的なことが分かっておらず、概ね、WEBのソフトをコピペしてしのいできました。今回、教科書を探しましたが、先生の本、PIC24F活用ガイドブック、巷ではプレミア、2万円します。どうにか図書館で探し当てましたが、即ゆきづまりました。SFRと
iclude、コンフィギュレーション。評価ボードのCPUはPIC24F16KA102ですが、これの仕様書などなどはばらばらで、さらにSFRもどうやって手に入れるか分かりません。いろいろ捜しましたが。先生の本はMPLABで書き込むようになっています。これも使ったことがあります。であれば、SFR
が入手できれば、MPLABのシステムで書き込めるかもと思いつつ、まったく全体像がわからないまま、部分だけでなんとかしています。今の評価ボード、コンフィギュレーションなどは、ルーチン化されているようで、マニュアルどおりに入力するとできてしまいますが、私に各作業の自覚がないというのが問題です。また、SFRがなければプログラムは動作しないはずですが、チュートリアルは全てうまく動いています。マイコンの厄介なところは、型番かえると命令やらビットなど全て変わるため、0からマニュアル見る必要があり、そこまでしなくても、やりたいことをやれる部分だけ抜粋できれば良いのですが、先生の本と、散発的なマニュアルと、過去のPWMのC言語のプログラムを終日眺めるという、半ば欝になりつつある状況です。なんらかの、御助言なり、参考プログラムなどお教え頂ければと思いまして、メールさせて頂きました。漠然としてもうしわけありませんが、よろしくお願いいたします。

Re^2: TCP/IPのPOTの取得 投稿者:きび 投稿日:2018/02/15(Thu) 21:53:26 No.1110

ありがとうございます。
PICFUNを見てEAGLEの本を読んで、時間をかけて作ったガーバーデータとドリルデータを基板屋さんに送って細かい配線の基板を作ったので、敷居が高くて難しそうなHARMONY v2に挑戦してみました。
SDCARDのSPIに配線違いが見つかったのですが、78と77ピンのショートでなんとか?!78ピンがDIGITAL OUTPUT LOWで止まるか心配も。
どれも設定が沢山あって大変ですが、覚えてしまうと便利で楽しいですね。

Re: TCP/IPのPOTの取得 投稿者:Gokan 投稿日:2018/02/14(Wed) 12:53:41 No.1109

質問が難しすぎますね。

> PIC32MZのTCP/IPスタック経由でPOTの値を取りたいです。
> 普通にHARMONYの初期設定の192.168.1.1のURLからWIFI経由でHTTPのGETで取るとHTMLのタグが流れてきてPOTの部分は?のままで、Ajax通信部分のPOTが取れません。
> これを取得する方法は有るのでしょうか?

| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |

- WebForum -